3年間に時間
まぁ夜中という事でやはり色々と考えてしまうんだがうーん…あれだよね…学校生活も残り40回くらいですよはっやいΣついこないだ入学したくらいの感覚なのにね気付いたら高3で進路も悩んで、決めてもう少しで卒業だよ早いなーうん、早い。
やっぱりね高校生活は色々あったこれからも絶対に忘れない忘れられないくらいの出来事オレが変わるきっかけを与えてくれた人とか、出会いとかこの3年間の時間はオレに沢山の事を教えてくれたんだってその事をオレは絶対に忘れない振り返ってみればすっげえ幸せだったなあ仲間にも恵まれて先生にも恵まれて良い先輩にも出会って沢山の後輩に慕ってもらって幸せだった。
部活は…幽霊部員だったな…(笑)でも色んな所に通いまくったな弓道部、陸上部、図書委員、放送委員生徒会、インターアクトクラブ…他にはどっかあったっけ?(笑いやー、荒らした。
(てへり★)友達いっぱい居たからどこも楽しかったんだもんいぇーい皆、優しかった人って辛い時期って、とっても大切なんだって身を持って感じた後々、絶対プラスになるってオレは思うんだ友達と馬鹿やって恋愛もして音楽と出会って大事なモノ、たくさん出来て本当にさ『楽園』だったよ最高だった卒業、したくないなーなんて思うくらいにいくら言葉にしても伝えきれないくらいたくさんたくさん伝えたい事あるんだけれど今日はこれだけこれだけ伝えて久しぶりの日記を締めくくりたいと思いますおやすみ。
また明日っ
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2011年12月22日 | コメント/トラックバック(0)|
カテゴリー:体験談
セーファーセックス
さて、セフレができたとしても、セフレ女性のお相手が必ずしも自分だけだという保証はどこにもありません。
セフレ、その名の通り、セックスをするお友達ですから、セックスをする相手が何人いようとも、道徳的にも倫理的にも当然許されるわけです。
自分とセフレになったわけですから、セフレ以前にも不特定多数の男性と関係を持ってきたことは十分に考えられることです。
風俗嬢なら定期的に性病検査を受けていますが、これが素人となると、危険性を認識できていませんから、大抵の場合、性病検査など受けていないのが現状でしょう。
そういった意味では、セフレができたと無邪気に喜んでいる場合でもないのです。
相手がどんな性病を持った女性なのか、未知なわけです。
実際に女性に、自分が性病検査をしていることを伝え、相手にも同様の検査を要求できる人はまずいないでしょう。もしそのようなことを要求できたとしても、女性はドン引き、もう二度と会ってはくれなくなると思われます。
そうなると、いわゆる「セーファーセックス」で自分の身を守るほかないのです。
「セーファーセックス」とは人妻性感染症やHIVの感染リスクを減少させながら行うセックスのことです。
一般的には、当たり前のようにコンドームを使用すると思いますが、問題は使い方なのです。
普通は避妊目的で使用しますから、挿入の直前につけるというのが一般的です。
しかし、粘膜の接触だけでも感染してしまうのが、性病であります。
そうすると、挿入前装着という概念は崩れ、ボディーコンタクトする前につけている必要がでてくるのです。
また、オーラルセックスにおいても性病の感染が懸念されます。
男性はコンドームをつけますが、女性はつけないからです。
具体的に言うと、女性器を口で愛撫しただけでも、出会いするリスクは十分にあるということなのです。
ですから、そのようなときは、例えば「サランラップ」を使用することが推奨されていますが、
現実問題として女性に取っては興ざめで、不愉快でしかないですから、無理な話となるのです。
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2011年12月14日 | コメント/トラックバック(0)|
カテゴリー:体験談
初恋
僕は中学生の時に、初恋をしました。
大好きで大好きで、ついに告白を決心したのが中学2年の夏の事でした。
好きな女の子を呼び出して、思いのたけを告白したのにもかかわらず、
返ってきた答えはとても残酷なものでした。
「あんたデブじゃん。きもい。まじむりだから。」
その言葉は中学生の僕にはとてもきつく、その後何日も食事が喉を通りませんでした。
しかし、何日か後ある事を決意したのです。
それは15キロのダイエットでした。
部活は卓球部だったのですが、あまり活発でない部だったので、
学校が終わった後に毎日一時間のランニングから始めました。
食事にも気を使い、様々なダイエット情報を集め、ひたすらダイエットをしました。
ランニングも一カ月ほど続けるとだんだん慣れてきて、毎日のノルマを徐々に増やしていきました。
あれもこれも、全てはあの日の残酷な言葉が原動力になっていました。
約10カ月経つと、僕はなんと17キロのダイエットに成功していました。
自分に少し自信も持てるようになり、学校の行事にも積極的に参加しました。
それまでは女子と話す機会があまりない僕でしたが、三年生のクラス替え後は
たくさん女子の友達もできました。
そんなある日、僕はなんとあの好きだった子に呼び出されました。
「なんか、こんな事言うのもあれなんだけど・・・あたしの事まだ好き?
もしよかったら、付き合ってあげてもいいよ。」
初めこそ、この子のためにダイエットを決意した僕でしたが、
もう10カ月も経っていたため、正直もうこの子は関係ありませんでした。
ただ純粋に自信を持てる事が嬉しくてダイエットを続けていたのだとこの時気がつきました。
「・・・ごめん。」
自分でも不思議なくらいはっきりとした気持ちで告白を断ったのを鮮明に覚えています。
あれから何人か彼女もでき、27歳の僕は今、婚約者もいます。
中学生の時のあの一言が、僕の人生を変えてくれたと言っても過言ではありません。
淡い、淡い初恋の思い出です。
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2011年12月6日 | コメント/トラックバック(0)|
カテゴリー:体験談
出会い系サイトで出会うコツ
今回は出会い系サイトで出会いを実現させる秘訣について教えたいと思います。
その秘訣とは「運」です。
一言で運と言ってもそれには様々な要素が含まれています。
もちろんプロフィールはきちんと作成してメールの内容に関しても問題ないことを前提に話します。
これができていなければ問題外ですからね。
私が、秘訣が運だと言ったのは、前提がきちんとできていても相手に気に入ってもらえるかは運次第だということです。
私は以前に内容を同じにしたメールを何人かの女性に送ったことがあります。
プロフィールの内容も同じです。
そのメールに対して何人かの女性から返信をもらうことができました。
同じ内容にも関わらず、返ってくる人と返ってこない人がいるのです。
要するに返ってきた女性に関しては運よく気に入って貰えたということです。
最終的に運次第だと考えるのなら少しでも気になる女性には躊躇せずメールを送るようにしましょう。
気になる女性が多数いて、すべての女性にメールを送るのが困難な場合、相手に悟られない程度に同様の文章を使うようにしましょう。
この方法で多数の相手にメールを送らなければならない場合には、ポイント課金の心配なしの無料出会い系サイトの利用をお勧めします。
多数のメールのやり取りにポイント課金制のサイトではお金が湯水のように消えていくでしょう。
それならば、定額制の出会い系サイトであれば問題ないのでは?と思う方もいるでしょう。
メールという点だけにおいては定額制の出会い系サイトであっても何の問題もありません。
しかし、無料出会い系サイトでなければならない理由がもう一つあるのです。
それは女性の数です。
多数の女性にメールを送るということはそもそも女性が多数存在しなければなりませんよね?
女性の数は定額制の出会い系サイトよりも無料出会い系サイトの方が多く存在しているのです。
これこそが無料の出会い系サイトでなければならない理由です。
しかし、そこにお気に入りの女性がいるかという点に関しても運が関わってきますね。
これが私のオススメする出会い系サイトの秘訣です。
この秘訣を元に出会い系サイトで出会いを実現させて欲しいと思います。
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2011年12月1日 | コメント/トラックバック(0)|
カテゴリー:体験談
病気をもらったorz
今まで数多くの女性とセックスを楽しんできました。
しかし、そのことがこんな事態を引き起こすとは想像もしていませんでした。
私は、出会い系サイトを利用して女性と出会い、セックスをすることを繰り返してきました。
しかし、当時はセックスすることを軽く考えていたのでしょう。
ときどき、生でしていたのです。
そして、その罰が今訪れたのです。
先日、出会い系サイトで知り合い定期的に会っている女性と久しぶりにラブホで会いました。
もちろんセックスを楽しんだのですが、後日、性器に違和感が・・・。
病院に行くと、案の定、性病になっていたのです。
遊んでいるわけですから、まあ致し方ないと思うわけです。
病院で、併せてHIVの検査も勧められました。
それまでその手の検査もしたことがなかったので、なんとなくついでに検査をしてみました。
翌週検査結果を病院に聞きに行った私は、愕然となったのです。
HIV検査の結果、陽性だったのです・・・。
知らず知らずのうちに、私はHIV感染者になっていたのです。
まだHIVキャリアなだけで、エイズを発症しているわけではありませんが。
人によっては、発症するまでに何年もかかる場合もあるようです。
しかし、今の医学では完全な治療法はありません。
私は、自分と関係を持ったセフレ全員に電話して、問い詰めようかと思いました。
しかし、一度きりの名前も知らない女性だったかもしれませんし、私と関係を持った女性もまた多くの男性と関係を持っているわけですから、どうやったって感染源を見つけることなんて不可能なのです。
しかも今さらそれがわかったとことで、どうにもなりません。
現在のところ、私の体調が崩れるということはなく普通に生活しています。
しかし、いつの日かその日がくると思おうと、生きた心地がしません。
私のような出会いキャリアはもうセックスしてはいけないのかもしれませんが、今は他人のことを考えられるような状態ではありません。
誰かにうつしたいわけではありませんが、HIVのことは内緒でこれからもセフレと関係は持つのだと思います。
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2011年12月1日 | コメント/トラックバック(0)|
カテゴリー:体験談